チャネリングや自動書記で重要な意図と繋がるガイドとは。その2

こんにちは、照庵です。

前回は霊能の鑑定、占い 全てにおいて大切なのは 意図 であるとお伝えしました。

意図するとは、どの様な目的でその占いをするのか、自動書記やチャネリングをするのかを鑑定側と依頼者共に一致させておく事が重要とお伝えしました。

では、意図を意識して自動書記やチャネリングでお聞きする方はどなたになるのでしょうか?

これは私の師や色々学ばせて頂いた事から、私は自分自身の守護神にお訊ねする様にしています。

また守護神🟰ガイド以外にはお訊ねしない様にしています。

未成仏霊や亡くなられて間もない方は、人間臭さが残り過ぎているのと帰ってくれないリスクもあるのでお訊ねしません。

場合によっては亡くなられた方の当時の身体的原因をモロに受けるリスクもあるので、所謂、口寄せはやらないです。

自動書記やチャネリングをしてお聞きするのは、出来る限り高位の次元が良いと思い、自分の守護神にお訊ねする様にしています。

その方がお導きもしっかりされていますよね。

合掌

真言宗僧侶であり占術師。

真言宗僧侶であり占術師。(僧侶は中院流にて授かる)

ある旅の途中で古来の伝統的霊能者のユタの存在を知り、そのユタからタロット占術や瞑想、チャネリング、ヒーリングの伝授を受ける。また、東洋西洋問わず、祈りの想いは一つである事を信条に、密教僧でありつつも、西洋魔術やエネルギーアートにも精通し実施している。

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